ファイナルファンタジーXI
(21:猫娘40歳編)

なんとかレベル40になりたいワケです。はい。



【レベル40への道】
 にゃあにゃあ団のみなさんはだいたいがレベル40台。30台や20台の人もいるけれど、主流と言えるのは40台なのだった。そして、一緒にどこか冒険に出かける際には下のレベルの人に合わせるというよりは、主流のレベルに合った所に行く訳であり、そしてレベル40台で丁度いいような場所はレベル30台にとってはかなり危険な訳であり、つまりレベル30台以下の者は足手まといになってしまう訳であり、一緒に冒険しづらいのであった。そんな訳で、一刻も早くレベル40になりたいと切に願う今日この頃なのであった。

 そう決意したのがレベル33くらいの頃で、ここから猛烈なスパートをかけ、連日わき目もふらず経験値稼ぎに明け暮れる事になったのだった。(実際にはミスラ装備を取るのに寄り道したけど)

 レベル32くらいまではソロムグ原野のエビルウエポン。それ以降はガルレージュ要塞かエルデューム古墳のロストソウル(左の写真)やゲイザー。38くらいからベヒーモスの縄張りのロストソウルかデモニックウエポン。それぞれ適正なレベルのパーティーで狩れば1回で200近い経験値が得られるため、どこも連日大盛況だ。ただ、狩り場のキャパシティに少々問題が・・・。特にベヒーモスの縄張りは問題ありあり。ベヒーモスの縄張りは安全地帯と言えるような場所がほとんど無い上に、狩り場自体が狭い。せいぜい5〜6組のパーティー分くらいのキャパシティしか無いと思われるのに、平日の夜や休日の午後などは10組を超えるパーティーが押し掛けたりして、収拾がつかない事に・・・。

 敵の出現数に比べてパーティーの数が多くなりすぎて、モンスターの取り合いが激しくなり、釣り(モンスターを自分のパーティーまで引っ張ってくる事)が苦手なパーティーがいつまで経ってもモンスターを取って来れず、30分とか1時間も何もできずに立っている、なんていう悲惨な状況も発生。

 釣りが得意なパーティーはパーティーで、一度に複数のモンスターを釣ってしまいがち。普通の狩り場だったらモンスターを発見してもすぐには釣らず、メンバーに確認してゴーサインが出てから釣るのがセオリー。しかしここでは釣り競争が激しいため、いちいちメンバーに確認していられない。だから見つけたらすぐさま釣る事になる。釣りが得意な人が2人3人いるパーティーでは、一度に複数のモンスターを釣ってしまう事になる訳だ。

 どこのエリアでもそうなのだが、一度に2匹来てしまったらほとんどまともな戦いなどできない。特にそれが一度に経験値200をくれるようなヤツだったらもうパーティー全滅は必至だ。すぐさま救援要請を出して他のパーティーに助けてもらう事になる。混雑しているおかげで救援要請に応えられるパーティーがすぐ近くにいるのが幸いだ。多くの場合、救援要請を出せば全滅は免れられるが、その場合、勝っても経験値は入らない。せっかく釣った貴重な敵が全く無駄に終わってしまうのだった。非常に虚しい空気が周囲に流れる・・・。

 このようにかなり問題のある狩り場であるにもかかわらず、それでも連日多数のパーティーが集中するのは、レベル38〜42くらいでは他に適当な狩り場が無いからなのだった。いや正確に言えば、ダボイとかボスディン氷河方面にも稼げる場所があるようなのだが、ダボイもかなり混雑しているし、氷河方面はジュノから行くにはかなり遠い上に地理的に不案内。どうしても手近なベヒーモスの縄張りに集まってしまうのだった。

 メインディッシュであるロストソウル狩りをあきらめ、ザコ扱いされてあまり相手にされていないコウモリを狩り、質より量で稼ぐ日もあった。コウモリは出現数が多いので休む暇が無いほどに戦う事ができ、結果的にはロストソウル狩りをやるよりも効率が良かったりした。あるいは最初からベヒーモスの縄張りをあきらめ、ダボイで激強オークを狩った日もあった。その際はオークが強すぎて全滅しかけたが・・・。


【レベル40到達!】
 そんなこんなで2日に1レベルペースで稼ぎまくり、とうとう戦士レベル40に到達したのだった。時に10月13日(日曜日)の夕方であった。正直に言うと、毎日毎日経験値稼ぎばかりで少々疲れてしまった。レベル40でひと区切りついたので、レベル上げはしばらく休憩したい。

 さて、なにはともあれレベル40になったからには装備を新しくしなくては! 武器については、あらかじめ「連邦魔戦士制式戦斧」と「連邦魔戦士制式曲刀」という、ウィンダス連邦ランク4の戦績ポイント交換品を取っておいた。前にウィンダスの交換品は戦士用の物が何も無い〜みたいな事を書いたけど、よくよく調べてみたらかなり良い物があるではないですか!!

 どちらもレベル40から装備できる物で、一般の武器に比べて格段に強力。特に制式斧は両手剣や両手槍並みの攻撃力が片手剣の攻撃間隔で撃てる優れ物だ。これまで使っていたバトルアックスのほぼ2倍の攻撃力が期待できる。実際、この斧で強ヤグード相手に一撃400近いダメージを出した事があり、パーティーメンバーから「これは何だ!?」と驚かれた事があった。「ふっ・・・連邦魔戦士の威力、見たか!」などとひけらかしたかったが、実はただのマグレなので何も言わずに黙々と戦った。

 制式曲刀についても、全戦士があこがれ血道を上げて欲しがっている「ハンティングソード」とほぼ同じ攻撃力で、なおかつ攻撃力がプラスされる特典付き。これを持ったらもう当分他の武器は要らない、というくらいの素晴らしい装備だ。

 鎧は「王国従騎士制式鎖帷子」だ(右の写真)。以前「おっぱいがふっくら」で興奮した「チェーンメイル」と同じ鎖かたびら系の鎧だが、こっちはかなり欧州伝統の騎士っぽいデザイン。これまでの鎧とは風格が違う。これを着ると、「ああ、俺もやっと一人前になったのかなあ・・・」という感慨が沸き上がる。問題のおっぱいについてはつぶれ気味なのが残念だが、この風格の高さで良しとしましょう!!(そこが問題なのかい!byニョーボ)

 値段的にはこの半額くらいでブレストプレートという鎧然とした鎧があるのだが、敢えてそちらを買わずに、風格で選んだのだった。やっぱ、見た目のかっこよさは重要です!!

 頭の装備は、百人隊長シリーズのヘッドギアをそのまま使い続ける事にした。王国従騎士シリーズには兜もあるのだが、それは顔が完全に隠れる騎士風のヘルメット。顔が隠れるとあんまりかっこ良くないんだよねえ。タルタルがこういうヘルメットをかぶっているとほとんど冗談みたいな格好になっちゃうし(左の写真)・・・。っつーか、顔が隠れてしまうとミスラなんだかヒュームなんだか遠目には判らなくなっちゃう。それではミスラの魅力が激減! あの猫耳とか可愛い表情が魅力なので、それが隠れてしまう装備はよっぽどの理由が無い限り不可です。できれば百人隊長のヘッドギアですら装備したくないくらいなのだ。髪飾りとかリボンなどならば顔が隠れないので理想的なのだが、そういう適当な装備が無いんだよねえ・・・。

 手と足の装備はミスラ種族装備をそのまま使用。防御力という意味では王国従騎士シリーズの装備の方が高いのだが、ミスラ種族装備はパラメーター上昇の特典が激しく大きいので、敢えて従騎士シリーズは選ばなかった。

 という訳でレベル40を境に一気に戦闘力をアップさせたローディーなのであった。実際、昔は怖くて仕方がなかった海賊に対してもソロで勝てる事が判明。これからは海賊狙いで船に乗り続ける事も楽しみのひとつになるだろう。ふっふっふっ・・・。


【魔晶石その1、ヤグードの城】
 ジュノ大公から言い渡されたミッション「魔晶石を取ってこい」。オーク、クウダフ、ヤグード、3種族の獣人それぞれから取ってこいという。

 行きたいのはやまやまだけど単独では無理。かといって俺自身が現地の地理に詳しい訳でもないから、自分からメンバーを募集する訳にもいかない。俺一人のためににゃあにゃあ団の皆さんに協力してもらう訳にもいかないし・・・。という訳で、行けるし行きたいのに行けないという状態が2週間ほど続いていたのだった。

 レベル40になったその日、レベル上げのパーティーで一緒になったエリックさんという人が突然、「今夜オズトロヤ城に魔晶石を取りに行くんだけど、一緒に行きたい人はいますか?」と言い出した。オズトロヤ城とは獣人ヤグードの本拠地。そこの魔晶石を取るためには「ヤグードのたいまつ」というのが必要になるが、それは既に入手済み。願ってもないチャンスなのですぐさま参加を表明した。

 こうして結成されたオズトロヤ城強襲パーティー8人は、一路オズトロヤ城を目指したのだった。このパーティーには昔、サポジョブの白魔道士を育てた頃に一緒に戦った事があるタイランさんがいて、その人は俺の事を覚えていてくれた。たった一度だけ一緒になっただけなのに、覚えていてくれるとは感激だ。

 と、突然スチールさんから直通会話が入った。今夜ミルキーさん、レイチェルさんらと一緒にオズトロヤ城の魔晶石を取りに行くのだが、一緒に行きませんか?という内容だ・・・。どうしてこういうイベントはいちいちダブるのだろうか? そりゃあ俺だって昔馴染みの彼らと一緒に行きたいさ。レベル40になった俺の晴れ姿を見てもらいたい。でももうエリックさんのパーティーでオズトロヤ城の前まで来てしまっている。もう手遅れだ。残念ながら一緒には行けない事を告げたのだった。

 オズトロヤ城の奥は、以前ミッションで来た時に戦った激強ヤグードのイメージが強く残っているが、レベル40になってから来てみると(レベル50の人と一緒とはいえ)意外にあっさりな感じであった。強い事は強いけど、苦労するという程ではないなあという感じ。敵の強さよりもむしろ道に迷う事の方が心配であった。まあ、何はともあれ目的の魔晶石の部屋まで無事にたどり着き(左の写真)、イベントを見て魔晶石ゲット! あっけないほど簡単に終わったのであった。

 さて、サーチで調べてみると、スチールさんら一行もオズトロヤ城に到着し突入を開始した模様。「私らが先に強ヤグを掃除しておいたから楽に進めるでしょ?」と直通会話で言ってみたら、意外な返事が返ってきた。

 「落とし穴に落ちてしまってエラい遠回りになってしまった」
 「約1名がレベル29なので、ザコにいちいち絡まれてしまって大変」

 う・・・。この落とし穴というのは、ミッション7「それぞれの正義」で落ちる落とし穴の事で、ミッション7の時には落ちなければクリアできないが、それ以外の時に落ちたら大失敗という落とし穴だ。誰か一人でも落ちてしまうと、大幅に遠回りになってしまう。そしてレベル29の人というのはミルキーさんの事だな・・・(^^; ある程度レベルが高ければ途中のザコは絡んで来ないので、スイスイ進めるのだが、ひとりでもレベルの低い人がいるとその人がザコに絡まれてしまって、その都度戦わなければならなくなる。まあ所詮はザコなので特に障害にはならないのだけれど、時間がかかってしまうという意味でちょっとね・・・。

 この報告を聞いて、「ああ、スチールさんらと一緒に行かなくてある意味ラッキーだったなあ・・・」などと、さっきとは正反対の感慨を持った俺だった(^^;


【クローラーの巣に潜入】
 ロランベリー耕地はジュノの周辺地域のひとつだが、これまでほとんど縁が無かったエリアだ。だからそのどこかに「クローラーの巣」という洞窟がある事は知っていても、一度も行った事無かったし、具体的な位置も知らなかった。ところがその「クローラーの巣」に嫌でも行かなければならない理由ができてしまった。

 ロランベリー耕地はその名の通りロランベリーという果物の畑が広がる丘陵地帯だ。このロランベリーをクローラーという巨大イモムシ(通称ピカチュウ)の唾液で処理した物が嗜好品として珍重されていて、それを取ってきてくれというクエストを受けてしまったのだ。しかもこれはワインのように、処理した年数が古い年代物ほど貴重で、そういう古い物を持ってきて欲しいというのだ。

 処理前の普通のロランベリーは町にある特産品売り場で買う事ができるが、クローラー処理済みの物はどうやって手に入れるのか? いろいろ調べた結果、「クローラーの巣」の奥にある籠に普通のロランベリーを奥とクローラーが出現して、そいつを倒すと処理済みの(年代物の)ロランベリーが出るらしい。

 またこれとは別に、サンドリアの城で「腐葉土を取ってこい」というクエストを受けていたのだが、この「腐葉土」もクローラーの巣で手に入るらしい。で、更に色々調べた結果、これらの入手はレベル40でもソロでは無理という事が判明。そもそもここの地図を持ってないし。誰か仲間を募って行かなければ無理だという事で、ペンディングにせざるを得なかった。

 レベル40までの経験値稼ぎの際にも、ベヒーモスの縄張りが混雑しているので「クローラーの巣に行ってみませんか?」と提案した事があった。しかし、巣に行った事がある人がほとんどおらず、「どこにあるのかも知らない」「稼げるんですか?」などとほとんど相手にしてもらえなかった。

 そんなある日、にゃあにゃあ団の会話の中で「これからクローラーの巣に腐葉土を取りに行きます」という発言をキャッチ。「私も連れてってー!」とすぐさま意思表示。クローラーの巣は敵のリンクが激しいため、レベルが低い者は足手まといになるというもっぱらの評判。なので「レベル40なら大丈夫ですよね?」と一応念押し発言。

 そしたら「おや、ローディーさん、レベル40になったんですね!」「おめでとうー」「おめ〜」などと祝福された。やっぱりレベル40から大人の仲間入りという感じなのであった。という訳でクローラーの巣潜入部隊に入れてもらえる事になったのだった。

 こうして俺はにゃあにゃあ団メンバーで4人パーティーを組み、クローラーの巣へ向かった(もちろんロランベリーも1ダース持参して)。クローラーの巣の奥(というほど奥でもないが)にホール状の部屋があり、そこに出現するサソリを倒すと希に「腐葉土」が手に入るという。このサソリはレベル40以上のパーティーでないと勝てないくらいの強敵であり、そもそもクローラーの巣自体があまり知られていない現状なので、この「腐葉土」は競売にかければ非常に高く売れるという。なので転売目的で「腐葉土」を探しに来るプロの人もいるそうな。

 現場に着くとサソリが3匹もいた。それぞれがレベル40から見ると「とてもとても強い」だ。40代後半のにゃあにゃあ団のみなさんにとっても、2匹以上同時に来てしまうとかなりヤバい。慎重に1匹ずつ釣って各個撃破。3時間ほどで各人2個ずつ「腐葉土」が取れた。

 その後、ロランベリーの仕事の方もやってみた。籠にロランベリーを置くと特別なクローラーが1匹出現し、それを倒すと「ロランベリー881」(881年産ロランベリー)が1個取れる。・・・はずなのだが、置いても何も起きない事が多く、だいたい3〜4回置いて1匹出現という割合である事が判明。この他に「881」を置く事で「874」が得られる籠や、「874」を置く事で「864」が得られる籠、さらに「864」を置く事で「ローヤルゼリー」が得られる籠などがあるという。

 持ってきてくれと言われているのは「ロランベリー874」なのだが、それぞれが1/4の確率で得られるとすると、「874」1個の為にロランベリーが16個必要になる計算だ。この時にはロランベリーを12個使って「881」が5個取れたから、これで「874」1個は確保できるはず。でも「874」の出る籠は周囲の敵がかなり強く、この4人で行くのは危険が大きすぎるという事で、この時は断念したのだった。

 最終品であるローヤルゼリーはウィンダスの調理ギルドの人が持ってきてくれと言っていたヤツだが、ローヤルゼリー1個を得るためにロランベリーがざっと100個以上は必要になる計算。・・・何だか気が遠くなってきた。おまけに後になるほど強力な敵がわじゃわじゃ出現するそうで、ローヤルゼリーについてはレベル50のアライアンスで挑戦するくらいの難易度なのだそうな。それほどまでに入手が難しい物を「持ってきて」とサラっと依頼する調理ギルドの人って・・・嫌い(T_T)


【白、再び・・・っつーか三度目】
 現在のレベル状況は、戦士40、白18、吟遊8。戦士のレベルが40になったので白のレベルを最低でも20に上げなければならなくなった(別に無理して上げなくてもいいのだけれどね)。また、白をやる時のサポートジョブは吟遊詩人と決めているので、白のレベルが20だとすれば吟遊詩人のレベルも最低10までは上げなければならなくなった。

 ところで、9月のバージョンアップから導入された食品アイテムに「ミスラ風山の幸串焼き」(通称、ミスラ焼き)という食べ物がある。これを食べると強さと攻撃力のパラメーターが劇的に上がるという優れ物。店で売っている物ではなくて、高いレベルの調理職人だけが製造できるそうな。このアイテムは、シーフなど基本的に弱くてソロでのレベル上げが辛い職業に特に有効で、普通なら勝てないような相手にも勝てるようになったりするらしい。一度使ったらやめられないと言われている。あっという間に戦士系キャラ必携のドーピングアイテムとして定着した。

 という訳で今回はミスラ焼きを食べて吟遊のレベル上げを開始。ミスラ焼きを食べた上に、攻撃力が上がる歌や防御力が上がる歌を重ねると、「自分と同じくらいの強さ」の敵とでも比較的楽に勝つ事ができ、1回で70〜100の経験値が得られる事が判明。レベル1〜3の頃ならいざ知らず、レベル8程度のソロで1回100の経験値なんて、普通には得られない。さすがミスラ焼きの効果は素晴らしい。

 食品効果の有効期限は実時間で1時間。「ミスラ風山の幸串焼き」は1個350G以上はするので、万年金欠の俺としては無駄にできない。効果がある1時間のうちにできるだけたくさんの敵を倒しまくった。その結果、2時間もしないうちにレベル9にアップ。

 ミスラ焼きの効果が切れたので一旦町に戻り、白にジョブチェンジ。今度は白のレベル上げに出かけた。白はすぐにパーティーに誘われるし、パーティーでは白が武器で戦う必要はない。だからミスラ焼きを食べる必要も無い。セルビナに入る前にさっそくお誘いがかかり、即参加。海岸でサカナ狩りをしたのだが、ジュノ周辺での激しい戦いに比べれば実にあっけないほど簡単に勝てて、しかも経験値は150前後。

 パーティーのみなさんも「あれ? ここのサカナってこんなに簡単に勝てたんだっけ?」「しかもこれで経験値150は美味しすぎる〜(喜)」という感想を持ったようだ。

 海岸にライバルがいなかった事もあってひたすら狩りまくり、あっという間にレベル19にレベルアップを果たした。この日はこれで解散になったけど、この調子なら1日1レベルペースでも上げられそうだ。・・・と思ったら次の日にはもうレベル21になっていたのだった。早い〜。

 この調子でレイズが使えるレベル25まで上げてもいいのかな?・・・と思う俺だった。

[2002/10/19]
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