ファイナルファンタジーXI
(76:プロMその後編)

お待たせしました。



【プロマシアミッション、その後】
 ローディーたちのプロマシアミッションのその後について書こうと思うのだが、どうも上手く書けない。ネタバレになるから? いや違う。今までの記事でも十分にネタバレだった(^_^;;;

 「戦闘の難易度高く、やってて辛い」という事もあるけど、やっぱり問題は

 「話が長くて複雑なため、よく分からん」

 という所だろうか。ストーリーがよく理解できていないと感情移入しにくいため、燃えるドキュメンタリーにしにくいんだよなぁ・・・。

 プロマシアミッションは3国ミッションやジラートミッションに比べると、ストーリーがやたらと複雑で長い。各場面のドラマなんかも一度観ただけでは何がどうしたのか理解できない事もしばしばだ。

 おまけに各章の要所にある戦闘のどれもが難易度が高く、簡単には勝たせてもらえない。「こんなの本当に勝てるの?」と泣き言のひとつも言いたくなるような、シビアな難易度の戦闘が多い。これで何度も何度も死亡→失敗を繰り返していると

 「もう、ええんじゃーっ!」

 という気分にもなろうというもの。

 でも、気が付けば(これを書いてる時点で)もう第6章の終盤まで来ているローディー。書かなければならない戦記が大量にスタックしてしまっていて、このまま放置していると本当に記事が書けなくなりそうだ。

 また全国1億2千万人(推定)の「くろさわサンち」ファンから「続きはどうした?」「やめちゃったの?」というプレッシャーが届いているので、何も書かないワケにも行かなくなってきちゃった。

 なので、取り敢えず書いてみます!!(取り敢えずかよ!byニョーボ)


【ディアボロス戦】
 リヴェーヌ岩塊群奥「龍帝の飛泉」での対マメット戦を辛うじてクリアした後、我々の前に立ちふさがる次なる難関は、謎の遺跡ソ・ジャ奥「異界の口」におけるディアボロス戦。

 このディアボロス戦でも我々は3連敗した。何が厳しいって、ヤツの使ってくる「ナイトメア」という技ね。範囲睡眠で、なおかつスリップダメージ。(例えば3秒毎に10ダメージとか、じわじわHPを削られるダメージ)

 え? スリップダメージがあればすぐに睡眠から覚めるんじゃないの?と思うのだが、この睡眠は特別で、服毒していても目が覚めないのだ。(この戦闘自体が夢の中の出来事だから?)

 しかもこの睡眠攻撃の範囲はかなり広く、バトルフィールドがそんなに広くないという事もあって、距離を取って防ぐというのはちょっと無理っぽい。また、状況進行ととも床が抜けて下に落とされてしまうという罠もあるため、うかつに動けないという事情もある。開発者のみなさん、思いっきり難しくしてくれてどうもありがとう・・・。

 我々は召喚士2名を組み込んだパーティーで、1分毎にアストラルフロウ技をぶち込むという短期決戦作戦で臨んだ。確かにアストラルフロウ技は強力で、ヒットさせられればかなり有効だという事は判ったのだけれど、ディアボロスがナイトメアを使うと召喚獣も召喚士も眠らされてしまうため、それで失敗する事が多かった。召喚獣だけが寝たのならば、一旦帰して再召喚すれば良いが、召喚士まで寝てしまうともう手も足も出ない。(写真は全滅した所・・・)

 一般的には黒魔法「スタン」でナイトメアの実行を中断させるのが定石と言われているが、レベル制限の関係上、仲間内でスタンが使える人がひとりもいなかったため、この作戦は採る事ができなかった。

 で、ちまたの噂では、カレーを食べると耐睡眠性がアップするという事なので、仲間内で最も調理スキルが高いFさんに依頼して「イエローカレー」を準備(カレー類の調理は非常に高いスキルを要求されるため、値段が高い)。これに加えて対睡眠性を上げる「バスリプラ」も使って臨んだ結果、たとえ「睡眠」状態になっても短時間で目が覚め、4度目の挑戦で何とか勝利をつかんだのだった。(でもけっこうギリギリ)

 あ、そうそう。最後のトドメはニャンピィの連続魔攻撃だったよ。(そこよ!そこが重要なのよ!byニョーボ)


【応龍戦】
 次なる難関は真龍バハムートの配下、応龍との戦い。これはディアボロスよりも更に難しいと言われ、あの「電撃の旅団」も相当に苦戦したという事で有名。でも、やる前からビビっていてもしょうがない。

 我々は次のような作戦で臨んだ。

 (1)応龍が地上にいる時は「スリプル」等で眠らせ続ける。
 (2)応龍が飛び上がっている時に黒魔法や狩人の遠隔攻撃でHPを削る。

 本来的には、別のクエストで得られる「雲散霧消石」を使って応龍を地上に落とし、地上にいる所を攻撃するというのが正道なのだろうけれど、噂によると、この方法で地上に落とすよりも空を飛んでる所を遠隔攻撃で攻めた方が手っ取り早いとの事。

 で、実際にやってみたら、これが面白いように眠らせる事ができ、意外に楽勝っぽく勝ててしまったのだった。ローディーは白魔道士で参戦したのだが、途中で座ってMPを回復する余裕すらある程だった(左の写真)。どうなってんの?

 従って、別クエストで入手した「雲散霧消石」は使われないまま残ってしまい、今もタンスの肥やし状態だ。う〜ん、これで良いのだろうか・・・?


【礼拝堂へ】

 ミッションを進めるため、礼拝堂の奥に行かねばならなくなった。もうこの辺りになってくるとドラマの内容がよく解からなくなってきているので、思い入れのあるプレイ記事を書くのが難しくなっている。とにかく礼拝堂の奥に行かなきゃならんのだ!(やけくそ?byニョーボ)

 礼拝堂には昔の戦争で死んだ戦士たちの幽霊みたいなヤツ(フォモル、右の写真)がたくさんタムロしている。本来彼らは人畜無害なのだが、1体でも倒すと怨みが発生して彼ら全員がアクティブな敵になってしまうという。(この怨みを解除するには外にいる獣人を狩りまくる必要があるとの事)

 また、彼らの多くはパーティーを組んでおり、その場合は1体だけ釣るという事が出来ない。1体にちょっかい出すとパーティーがぞろぞろやって来てしまう。1体だけなら楽勝でも、3体とか4体のパーティーで来られるとお手上げだ。

 そんな彼らなので、出来る事なら戦いたくないのだけれど、礼拝堂の奥に進むためには彼らを倒して鍵を複数個入手する必要があるのだった。また、別のクエスト(通称、白パンツ狩り)のためにも彼らを思いっきり狩りまくる必要があり、つまり否が応でも彼らの怨みを貯めちゃう事になるのだった。

 ちなみにこのフォモルの怨み消しは、パーティーとして獣人を何匹倒したかでカウントされるようなので、ソロでやるよりもパーティーを組んだ状態で、それぞれ別個に獣人を狩る方が絶対的に有利なようだ。この怨み消しの手間を惜しんだりすると、礼拝堂の難易度が激しく高くなるので要注意。


【礼拝堂の地図】
 礼拝堂でフォモル狩りをしていると、時々「礼拝堂の箱のカギ」が手に入る。これで宝箱を開ければ礼拝堂の地図が入手できるというワケだ。(実際にはクエストを受けた状態で開けないとダメで、しかも宝箱の位置を覚えていないと地図をもらえない)

 で、礼拝堂はかなり狭いので、宝箱を探すのは比較的容易。時間によって形が変わる迷路という罠はあるものの、慣れてしまえばそれほど難しいダンジョンではない。だから宝箱も比較的簡単に入手できるはずだと踏んでいた。

 が、甘かった。

 礼拝堂の中心部。ミッションで入手する2つのカギを使わないと進入できない部屋に宝箱がポップする事があり、そこに宝箱がポップした場合には、ソロ潜入によるゲットは絶対に不可能なのだ。

 実はこの中心部の部屋に宝箱がある場合、壁を隔てた通路側でタゲり動作を繰り返していると何かのきっかけで壁の向こうにある宝箱をタゲる事ができる。壁越しに宝箱を開けるなどという事はできないが、壁の向こうに宝箱があるか無いか確認し、もし宝箱が中央部屋にある事が確認できたならばあきらめて引き上げるという事は可能なのだ(無駄な探索をしなくても済むという意味ね)。そしてその場合、誰かがミッションでその部屋に入り、宝箱を開けてくれるのを待つしかない。

 俺の場合がこのパターンだった。毎日毎日礼拝堂に通ったのだが、来る日も来る日もその中央部の部屋に宝箱があり、肩を落として帰る日々が続いた。

 後で判った事だけど、その中央部屋にはタウロス系のモンスターが3匹だか常駐しているため、ミッションで部屋の中に入れたとしても、宝箱を開けるのはなかなかにリスキーなのだった。なので、宝箱が中央部屋にポップしてしまった場合はしばらく宝箱が動かない状況が続くのが普通だ。で、俺は、そのうち誰かが宝箱を開けてくれて、外の簡単な場所に宝箱が移る日が来るのを待ちながら、毎日毎日チェックし続けたのだった。

 こうして毎日通ったおかげで、ある日やっと外側の部屋に宝箱を発見。この時はまだ怨み消しをしていなかったので、周囲のフォモルに注意しながら箱を開け、無事生還(右の写真)。礼拝堂の地図を手に入れたのだった。ふう・・・。

 この報告を聞いたニャンピィは、その後の再ポップを見計らって潜入し、あっさり宝箱を発見。礼拝堂の地図を手に入れた。(はいはい。みんなあんたのおかげだよbyニョーボ)


【プロミヴォン・ヴァズ】

 4つ目のクリスタル「ヴァズ」も、ホラ、メア、デムなどと同様に「虚ろ」に侵食されてしまったらしいので、これを攻略しなければならないという。

 プロミヴォン・ヴァズは、それまでの3カ所よりも階層が多く敵も強目なため、ボスの前まで行くだけで何時間もかかってしまうというもっぱらの噂であった。なので、我々1パーティーだけで挑戦するのは無謀と判断。挑戦日の数日前から一緒に挑戦できるパーティーをシャウトで募集したのだった。

 この場合、ヴァズに挑戦する準備が既に整っているパーティーを募集する事になる訳だが、そんなにうまい話がゴロゴロ転がっている訳も無く、シャウトを繰り返してもなかなか反応が無かった。

 個人的に「一緒に行きたい」という人は何人かいたのだが、それらの人がパーティーを組む所までは面倒を見きれないので、「そちらで何とか頑張ってパーティーを組んで下さい」と言うしかなかった。結局、5人までメンバーを集めたパーティーと、ソロで申し込んできたひとりを合流させて1パーティーとし、我々と合わせて2パーティーで突入する事となった。

 当日予定通り現地に集合して、いざ突入。第2層まで進んだ段階で、同じ目的の1パーティーがやってきたので声をかけ、期せずして3パーティー・フルアライアンスが完成。ヴァズには途中に手ごわい中ボスが複数いるので、人数が多くないとかなり辛い。

 こうして2時間ほどかかってやっと最終ボスの所までたどりついた。我々以外の2パーティーはさっさとボス戦に突入して行ってしまい、我々は最後に突入する事になった。

 ここのボス戦は、プロミヴォン・ホラ、メア、デムそれぞれのボス、計3体と連戦する事になるという。1体だけでもけっこうな強敵なのに、それを連続して3体倒せというのだ。1体目のHPがある程度減ると次のボスが動き出すようになっているため、2体同時に戦う事になる場面が2度来る。

 いざ戦闘開始。

 序盤は安定していたのだが、2体目が動き出したあたりだったか、空蝉盾でパーティーを支えていたCさんが痛恨の一撃を浴び轟沈してしまった。戦闘の安定度は盾役の双肩にかかっていると言ってもよく、盾役が倒れてしまうと一気に形勢が悪くなる。

 マズい!と思ってローディーが挑発を入れ、敵を引っ張り回して体勢建て直しの時間を稼ごうとしたのだが、他の仲間にしてみれば敵がグルグル動き回ってしまって攻撃できず、何の役にも立たなかったそうな・・・。結局敗退し、死体状態でボス前の広場に戻されてしまった。

 ああ、先に突入して行った2パーティーはどうなったんだろうか? 彼らも負けて戻されていたならば、彼らからレイズをかけてもらえるのだがな・・・などとちょっと期待した。だが待てど暮らせど我々以外は誰も戻されて来ない。

 ちいっ! 負けたのは俺らだけかよ!! アライアンスを主催した俺らだけかよっ!!

 ・・・みじめさ2倍である。

 腐ってもしょうがないので、翌日再戦する事に。

 このミッション。失敗した場合、当初は第1層から入り直さなければならなかったのだが、今ではクリアした階層までショートカットできるよう難易度調整がなされている。おかげで1パーティー単独でもボス前まで無事到着。ほっ。

 今回は前回の教訓を生かし、アニマを積極的に使用。それが功を奏したか、ちょっと危ない場面はあったものの何とかクリアできた。ふう。

 ところでこの辺りのストーリーで、「母なるクリスタル」は全部で5つあるという話が出てくる。え? ちょっと待ってよ。「ジラートの幻影」では、古代の民は4つのクリスタルの力を利用していたという話だったような・・・。5つ目があるなんて話が違うんじゃないの?

 あ! そうか、その5つ目が最後の舞台になるという伝説の都「アル・タユ」なのだな! そうなんだな!?


【罪狩り3姉妹戦】
 次の難関は罪狩りのミスラ、スカリーX・Y・Zの3姉妹との戦闘。どうして罪狩りミスラと戦わなければならなくなったのかよく覚えていないのだが、まあ、とにかく戦う事になったのだ!

 ここでの勝利の鍵は「サイレドンの黒焼き」。ミスラはこの黒焼きが大好物で、こいつを出されるとゴロニャン状態になってしまうらしい。猫にマタタビという訳ですな。(でも、ローディーやニャンピィもミスラなのに、ゴロニャン状態にならないのは何故?byニョーボ)

 で、我々はパーティーメンバー全員が黒焼きを準備して行く事に。ローディーはかなり前から1個確保しておいたので、全然大丈夫だと安心していたのだが、仲間のCさんから「黒焼きは、ひとり最低3個ノルマね!」などと言われてびっくり。決戦前日にあわててサイレドン釣りに行って調達した。

 現地では3姉妹をどういう順番で倒すかなど、作戦でけっこう悩んだのだけれど、実際にはあっけないほど簡単に撃破できた。

 この戦闘中、黒焼きを使った時のスカリーたちのセリフがなかなか笑えるのだが、戦闘中にそんなセリフを読んでいる余裕など全く無い! 笑いたくても笑えない人がほとんどなんじゃないだろうか・・・。


【スノール戦】
 次はウルガラン山脈の奥にある熊爪嶽で、スノールと戦うミッション。どういう経緯でこういう事になったのか、すっかり忘れてしまった。ごめんなさい。だってこいつ凄く強くて、ストーリーを楽しむ余裕なんて無いんだもん(泣き)。

 問題なのは、こいつは戦闘開始から約30秒で自爆し、自爆されるとたとえ生きていても問答無用で敗北扱いになってしまうという事。

 他のクエストで入手できる「シュ・メーヨ海の塩」を使えば爆発までの時間を引き延ばせるのだが、誰が最初に使うかとかを決めておいても、切羽詰まった戦闘中だと慌ててしまってうまく使えなかったりする。

 ハッキリ言って、30秒というのはあっと言う間だ。最初に塩を使う役目の人がちょっとモタついただけでもう30秒。むくむくっとスノールの顔が大きくなったと思ったらドカーーーン!!と大爆発。で、ジ・エンド。「えー?! 何これ?」てなモンである。

 第1回目の挑戦では塩を2回使い、あと一撃当てられれば勝てる!という所まで行けたのに、両手斧の攻撃間隔の長さが祟って、タッチの差で自爆されてしまい失敗。この時ほど両手斧の攻撃間隔の長さを呪った事は無かったね。

 第2回目の挑戦では、最初の塩を使う間もなく自爆され失敗。

 3度目の挑戦で、何とか撃破できたものの、爆発1秒前という感じの顔のデカさだった。つまりギリギリ。ふう・・・。心臓に悪い。


【モブリン集団戦】
 お次はムバルポロスの奥にある2716号採石場でモブリン4匹+バグベア1匹の計5匹パーティーと戦うというミッション。

 モブリン自体はそんなに強くないが、バグベアがかなり強いという噂。我々は、ニャンピィ(赤魔道士)がバグベアにグラビデをかけてマラソンし、その間に5人でモブリン4匹を倒すという作戦で行く事にした。

 ローディー(戦士)の役割は、サポ侍での黙想でTPを貯めておいて、突撃と同時に敵モブリンの黒魔道士に対して全力攻撃(マイティストライク+バーサク+ウォークライ+アグレッサー+レイジングラッシュ)をし、できるだけ早く敵黒魔を倒す事。そして、黒魔モブリンと戦いつつ暗黒モブリンに挑発を入れ、他の4人の負担を減らす事であった。

 作戦の成否はニャンピィのマラソンが上手く行くかどうかに掛かっている。パーティーの存亡、ニャンピィのマラソンテクニックにあり。ニャンピィは一層奮闘努力せよ!!(Z旗揚がる)

 ニョーボ「ああっ!!! 凄く緊張するうううっ!!」

 作戦開始。

 ローディーは突入直前にバーサク、アグレッサーなどを発動。盾役突入の後に続いて敵黒魔に全力攻撃。最初の一撃で敵のHPの半分を奪う事に成功。ニャンピィも上手くバグベアだけを抜く事に成功したようだ。

 ローディーは黒魔モブリンを叩きつつ、暗黒モブリンに挑発。そしたら暗黒の攻撃がけっこう痛くて、HPが危なくなってきた。ハイポーション連打でHPを保持しつつ黒魔モブリンを倒し、残ったモブリンを1匹ずつ撃破。

 残りあと1匹という辺りでマラソン担当のニャンピィの中の人が悲鳴を挙げ始めた。

 「ひぃいい! 死ぬーーーーっ!!!」

 引き回しているバグベアの攻撃がかなり痛いようで、どんどんHPが減って行っている。

 「待ってろ! 今行く!!」
 「早く来てっ! もう死ぬーーーーー!!!」

 丁度最後のモブリンを倒したので、急いでニャンピィがいる方向に走るローディー。

 向こうからバグベアに追いかけられてるニャンピィが見えてきた。見ればニャンピィのHPが残り2桁で真っ赤かだ。つまりあと一撃で確実に死!

 走りながらローディーが挑発を入れ、バグベアのタゲを取った。これでニャンピィはひとまず命拾い。ニャンピィが逃げ切った所で5人でバグベアを叩く。さすがに強かったが、5人でかかれば問題無し。無事一発でクリアできたのだった。ふう・・・。
 (グッジョブ!byロード)
 (グッジョブ!byニョーボ)

[2005/04/06]
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